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windows7 32bit再起動繰り返す

お早う御座います総務Aです。

今週、以前使用していたwindows7 32bitのPCをUpdate後再起動を繰り返すようになったので検索したところ、
下記に記載した更新プログラムにより再起動を起こす事が確認できたので、該当プログラムを検索し削除したら
改善されましたので報告します。(今年の3月位からの様ですが)
実際にインストールされたプログラムは一つでしたがその後、「重要の更新プログラム」が通知された分に2つ有りました。
削除したら改善されたので報告します。

対象OS
Windows7 32 ビット (x86) 端末

現象
Windows7のパソコンでWindows Update後に再起動を繰り返す

原因
CPU脆弱性(Meltdown)の緩和策の修正内容とHASPドライバーが提供する機能が競合し互換性問題が発生している可能性があります

該当のドライバー
・HASP カーネル デバイス ドライバー (別名 Haspnt.sys)
・ハード ロック キー ドライバー (別名 hardlock.sys)

該当の可能性がある更新プログラム
2018年3月14日 - KB4088875 (マンスリー ロールアップ)
2018年4月11日 - KB4093118 (マンスリー ロールアップ)
2018年5月9日 - KB4103718 (マンスリー ロールアップ)
2018年6月13日 - KB4284826 (マンスリー ロールアップ)
2018年7月11日 - KB4338818 (マンスリー ロールアップ)
2018年8月15日 - KB4343900(マンスリーロールアップ)
2018年9月12日 - KB4457144(マンスリーロールアップ)
2018年10月10日 - KB4462923(マンスリーロールアップ)
2018年11月14日 - KB4467107(マンスリーロールアップ)
2018年12月12日 - KB4471318(マンスリーロールアップ)



【回避策】
「ネットワークケーブルを取り外した状態」又は「セーフモードで起動した状態」で該当の更新プログラムアンインストールします。

【手順】
1.ネットワークケーブルを外した状態、又はセーフモードで起動してください。
 
2.該当の更新プログラムを削除してください。

 コンピュータを右クリック > Updateクリック >更新履歴の表示 > 右上の検索窓に対象の更新プログラムKB〇〇〇〇入力すれば
インストールされていれば出てきますので、右クリックし削除します。

3.再発防止のため。通常起動が確認できましたら、該当の更新プログラムを非表示に設定します。

4.次月以降も同様の症状が発生する可能性がございますので、以下の解決策を
 参考に対策を行ってください。


方法がわからない方は「windows7再起動を繰り返す」とかで検索されれば出てきます。
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#windows8以上のPCプロダクトKey確認方法

こんにちは、総務Aです
またまた、お久しぶりの投稿です。

今回は、タイトル通りwindows8以上のマシンのプロダクトKeyが不明の場合の確認方法について紹介です。
フリーの表示ソフトでwindowskeyビューワソフトソフト等ありますが、自分的にはあまり正確ではないように思えましたので、
コマンドプロンプトでの表示方法を記載します。

それではまず、コマンドプロンプトを開きましょう
1.検索窓に、cmdと入力すると「cmd.exe」が出てきますので、クリックするとコマンドプロンプトが開きます。
2.C:Users\〇〇〇〇>の後ろに、wmic path SoftwareLicensingService get OA3xOriginalProductKeyと入力しエンターでプロダクトKeyの25桁が表示されます、これだけです簡単でしょ。
これは、自分のPCのOSを再インストール時Keyが不明の場合のみの確認に利用してくださいね。
自分も受け売りなので、100%かは不明ですが、自分のは確認できました。

プロダクトシリアルキーが現在分からない方は、確認してみては如何でしょう。
※上記太字の部分を、コマンドプロンプトにコピー&ペーストで貼り付けても出来ます


cmd
使用は自己責任及び悪用厳禁で利用してくださいね。

総務Aでした

Win 10で起動時のパスワード省略

windows10は起動パスワーを設定する必要があるので、起動時面倒くさい、そこで「起動時のパスワード省略」する方法。
簡単です。5つの操作で面倒くささが無くなります。
1.「Windows」キー + 「X」キーを押し、表示された一覧から「ファイル名を指定して実行」をクリックします。 

1

2.「ファイル名を指定して実行」が表示されます。
「名前」ボックスに半角文字で「netplwiz」(または「control userpasswords2」)と入力し、「OK]

2

3.「ユーザーアカウント」が表示されます。
「ユーザー」タブをクリックし、「このコンピューターのユーザー」ボックスから自動サインインを設定したいユーザー名をクリックしOK

3

4.「ユーザーがこのコンピューターを使うには、ユーザー名とパスワードの入力が必要」☑のチェックを外し、□にし「OK」。

4

5.「自動サインイン」が表示されます。
パスワード」ボックスと「パスワードの確認入力」ボックス2箇所にサインイン時に使用するパスワードを入力し、「OK」で操作完了です。

5


再起動し、設定したユーザーで自動サインインできるか確認してください。

以上でした、そんなのは知ってるよの貴方ごめんね。



モニター最前面でポーズ

モニターの片隅でWebページ固定し見ながら、別の作業をしたいと思ったことはありませんか。
例えばyoutube等の動画を見ながら入力作業等など。

有りました、フリーソフトで「最前面でポーズ」と言うソフトです。ご存知さんスルーで。

使い道のない、もしくは存在すら知られていないテンキーの上にある、【Pauseキー】を有効活用します。
機能はシンプル。Pauseキーを押すことで、ウィンドウを最前面に止めます (ポーズさせます)。
自分で操作したところ、かんたんに出来ました。
作業しているソフトと動画を開いて、動画を片隅に寄せるそしてPauseキーを押す、完

詳しくは、ソフトに添付のテキストを参考にして下さい。


ポーズ


インストールはしないで出来るので、使わなければ実行ファイルを削除するだけです。
ソフトはVector等で検索してください。
総務🅰

Google Chromeのシークレットモード機能

お久しぶりの投稿です

「Webで買い物のカード決済に有効」
グーグルが提供しているWebブラウザ「Google Chrome」に、シークレットモードという機能があり良さそうなので御紹介です。

お持ちでない方は、Chromeをダウンロードして下さいね。シークレットモードは、自分が閲覧したホームページの閲覧履歴やダウンロードの履歴が残らない機能のようです。シークレットモードの使い方と長所・短所をご紹介します。

【用途】
シークレットモードの用途は、閲覧したホームページの閲覧履歴やダウンロード履歴等を残したくないときに使用できます。共有のPC・スマホなどでインターネットをするときに使うと便利です。シークレットモードは、通常モードでブラウザを立ち上げたときと同様の操作を行うことができるという所も覚えておくべき点です。

【長・短所もあります】
長所
Amazonや楽天市場等で買い物するときにのカード情報や個人情報はなるべく残したくないという方に良い機能です。(※シークレットモードを使うと、履歴やCookie情報が残りませんので)
短所
Cookieや閲覧履歴が残らないので、お気に入りのホームページ等、すべてご自分での手入力をしてログイン等をしなければいけない所が面倒という点があります。

【使い方】
シークレットモードの使い方は簡単です。Chromeブラウザの右上にある設定ボタンをクリック若しくはタップします。(※三本のバーのボタン)クリックすると「シークレットウインドウを開く」という項目があります。これをクリック・タップするとシークレットモードでブラウザを開くことができます。シークレットモードでブラウザを開くと、下記の画像のような画面になります。閲覧履歴等が残らず、安全にインターネットを楽しむことができます。
シークレットモード


シークレットモード
【ショートカットキーでの開き方】
ショートカットキーで立ち上げることもできます。Ctrl + Shift + Nキー(Macは、command + shift + N)で、シークレットモードが立ち上がります。ショートカットキーを覚えると作業が早くなるのでおすすめかな。
※ショートカットキーで開く場合、Chromeを開いてからショートカットキーです、念のため。

良さそうでしたので、書きましたが、各自検索して良いようでしたら、利用されてはと思います。それでは
総務Aでした


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